「がん予防のための5つの習慣」

昨日(2017/05/05)までの5月キャンペーン、
多くのお問い合わせ、お申し込み、有難う御座いました。
昨日いっぱいをもって、締め切らせて頂きました。
お申し込み頂いた方は、順次連絡させて頂きます。
 

さて、今回はまた引き続き
医療ジャーナリスト、鳥集 徹さん
の署名記事、続編です。

国立がん研究センターの
研究報告やパンフレットを
参考にして、がん予防について
わかりやすく解説されています。

【がん予防法】
(1)<喫煙>能動、受動ともに避ける
(2)<飲酒>飲むなら、節度をもって適量を
(3)<食事>偏らずバランスよくとる
                      塩蔵食品、食塩は最小限
                      熱いものを摂らない
(4)<身体活動>日常生活を活動的に
(5)<体形>太り過ぎもやせすぎも要注意
                      適正な範囲内に

これらが最新の研究報告に基づく
がん予防の方法です。

これらをひとつでも多く実践する
ことで、リスクを下げられ、
全て実践すれば男性43%、女性37%
のリスク軽減効果があるとされます。

 

お金がかかることでは無いうえに、
ならなくて良い病気を避けられ、
注意して生活していれば払わずに
済む医療費も減らせるのです。

あなたも、出来ることから
始めてみませんか?

 

米国での最新の予防医学研究では、
更に詳しい病気予防の為の生活習慣や
様々な方法が提唱されています。

パフォーマンス向上や健康について
何をすればいいのか、等お悩みの方
通常価格の体験セッション(60分)は
随時募集中ですので、
下記コメント欄のリンク先blog内
「体験セッション申し込み」または
Facebookメッセージにて
お問い合わせ下さい。

http://bunshun.jp/articles/-/2379?device=smartphone&page=1