書籍

【(書評)「結局、何を食べれば良いの?」】

こんにちは!

ヘルスドクター
健康実践支援専門医師
宮崎 光史です。

先日ご紹介した
小西 伸也氏の
最新刊を拝読させて
頂きました。

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世の中にある様々な
食事法について、
小西氏の実践している
分子栄養学とオーソモレキュラー理論
をベースとした「藤川理論」に
断食と菜食の経験を加えた「小西理論」
とでも呼ぶべき思想に
基づいて分析されています。

もちろん
小西氏の実践している理論を
実践するにせよしないにせよ、
しっかり他の理論をまとめて
分析している方は
いないのでは無いかと思います。

「腸内細菌や腸内環境」の
扱いについてはちょっと
引っかかるところもありましたが、
「腸内細菌叢不要」とか
「腸内環境はどーでも良い」とか
言っているわけでは無く、
「菜食や発酵食品を食べないと
腸内環境が崩れる」と言う前提は
正しいわけでは無いと言うこと
を仰られていました。

そして、健康な免疫系の為には
細菌とのふれあいが重要な点も
言及されていました。

「肉食が合わない」と言うのも
蛋白質と微量栄養素欠乏で
TCAサイクルがうまく使えないだけで、
そこを栄養療法で使えるようにすれば、
消化管壁や消化酵素の材料として
十分な蛋白質を処理することが
出来ると言うのも納得でした。

現在食事指導をしている方、
そして今後指導を行いたい方は
是非これを読んだ上で、
自分なりに消化するとともに
更に学ぶ材料として活用すれば
とても効率よく理解出来ると
感じました。

 

現在の健康や将来の病気への不安、
パフォーマンスの低下への悩み
などありませんか?

ご自身に合う方法を見つけたい、
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と言う場合には、
個別面談申込のフォームより
お申込み下さい。

健康に必要な知識を
これから学んでいきながら、
健康に意識の高い人達と
交流をしていきたいと言う方は
オンラインコミュニティ
参加されるのもよいかと思います。

【あらためて「健康はすべての基本」】

こんにちは。

ヘルスドクター
健康実践支援専門医師
宮崎 光史です。

祝 2025年大阪万博開催決定!
関係各位の努力、お疲れ様でした。
そして、開催終了までが
始まりであり本番であるので、
是非恥と悔いの無い様に頑張って下さい。

さて、今回は健康一色の
いつものblogとは少し違います。

久しぶりに趣味の世界の本を読み漁ってました。

元々の自分の嗜好(中高生時代)

実は自分は中高生時代は
サバイバル技術と言うのに憧れており、
サバイバルマニュアルや銃関連雑誌が
愛読書でした。(^_^;)
(詳細は省きます(笑))

ただ、本格的にエアガンやモデルガン
を買い揃えてサバイバルゲームや
サバイバルスクールに通い詰める
ほどまでは行きませんでした。

その後予備校、大学時代は
その嗜好は押し殺していました。

ま、この嗜好が今回出逢う本に
拒否感なく触れられた原因
なるのですが…。

「健康」に焦点を置く様になって

外科医となり10年ほど経過してからですが、
現代医療に疑問を持つようになりました。

正確には、それ以前からも
しっくりこないモノを感じていた
のかも知れません。

そして、食習慣や生活環境を改善することで
病気や様々な症状を改善させたり予防出来る
と言うことを米国のヘルスドクターから学び、
その様な知識の伝達と実践支援の為に
働きたいと思う様になりました。

そして、ヘルスドクター
として働き始めたわけですが、
食事ひとつ取っても、
・ヴィーガン(ベジタリアン)
・MEC食(肉、卵、チーズをメインとする食事法)
・糖質制限食
・ケトジェニック食(極端な糖質制限)
・パレオダイエット
などと言ったものが溢れています。

どれが正しいのか混乱するほどですが、
・砂糖/果糖、精製糖質の摂り過ぎ
と言うのは現代食習慣では問題であり、
それに伴う新型栄養失調があることも
また真実
だと思います。

動物も植物も生きている

その中で、
・統計的に動物性食品は病気の原因
と言うChana Studyの様な研究も
ありましたが、個人的には
適度な動物性食品摂取は
人体の構造や栄養面から考えると
必要だと思っています。

そして、個人的には
「感情移入出来るモノを
殺したり食べるのは可愛そう」
「植物はかわいそうでは無い」

と言う信条にはなぜか
昔から違和感を感じていました。

日本の神道では八百万の神があり、
植物にもコノハナサクヤヒメの様な
神々が宿ると言う考えがあります。

動植物などの自然を
支配下に置くために
神は人を創られた
と言う一神教の思想は
やはり受け入れがたい
と言う面があったんだと思います。

そして、
動植物の命の差別
をすることもまた
人間のエゴ
だと感じていました。

ヘルスコーチ仲間のアイヌとの出逢い

そして最近、
北海道を拠点として活動されている
ヘルスコーチ仲間の菅井 美紀子さんが、
原住民アイヌの末裔の方と出会い
その伝統食を口にする機会を得た
と言うお話しを耳にしました。

そして、
自然への畏敬の念を持って
自然とともに生き、
自然の恵みを感謝とともに
頂く、と言う基本的なことを
現代の人間は忘れている、
と言うことに改めて気付きました。

衝撃的な書籍達との出逢い

その際に、中高生の時に観た
「ハンテッド」と言う映画と
そこで紹介されていた
ネイティブアメリカンの
部族を守る役割をしていた
「スカウト」の技術を
ふと思い出しました。

そこで調べて出てきたのが、
元陸上自衛隊第40普通科連隊長 二見 龍氏の
・40連隊の見えない戦士達
そしてその流れで目に入った
・40連隊に戦闘技術の負けは無い
その他二見 龍レポート。

ネイティブアメリカンのスカウト技術を
民間のスカウト・インストラクターチームが
福岡県北九州市の小倉を拠点とする
陸上自衛隊第40普通科連隊の
隊員達に手ほどきしていく
過程が描かれていました。

戦闘術「マーシャルアーツ」
独特で凄いのですが、
それは最終手段でそれ以外の
・ カムフラージュ
・ サバイバル
・トラッキング
が活動のほとんどで
見つからないことが最優先。

そして、自然における静的環境、
ベースラインとその変化を感じる
「アウェアネス」 が上記能力を
最大限に発揮させる核となる力

もちろん軍隊で大変有用ですが、
一般の方も自然と本気で触れ合う為には
とても大切な技術で、
一般向けのスクールもあります。
(マーシャルアーツやカムフラージュは別として(^_^;))

その技術に驚嘆する一方で、
それまでの陸上自衛隊の
実戦とはかけ離れた
現実の姿に逆の意味で驚愕。

そして、もう一つは
元日本人で米国籍を持つ
民間人射撃インストラクター
永田 市郎氏による40連隊隊員教育の
流れが描かれていました。

その名前に、
月刊GUNなどを読んでいた
自分は懐かしさを覚えると
ともに、改めて凄い方と
言う認識を新たにしました。

なんと、その教育が為されるまで
自衛隊員は民間レベルの
基礎的なガンハンドリングすら
全く出来ていなかったと言うこと、
人を標的とした照準の合わせ方すら
身につけていなかったと言う
衝撃的な事実。
警察官や海上保安庁も
そうでないことを祈るばかりです。

刃物の安全な基本的な
取り扱い方を知らない
調理師や外科医
みたいなモノでしょうか。

これらの本に書かれている
技術が、自衛隊内で当たり前に
なっていることをただただ
祈るばかりです。

またまた衝撃的な書籍との出逢い

そして、ふとしたことで
紹介されていた書籍
「国のために死ねるか」
「自衛隊失格」
と言う本を読んでみました。

海上自衛隊初の特殊部隊「特別警備隊」
の創設に深く関わった 伊藤 祐靖氏
の体験を綴った書籍ですが、
これまた衝撃的な内容でした。

伊藤氏の生い立ちもまた
衝撃的でしたが、
描かれている自衛隊組織の
実態と限界が赤裸々に
描かれていました。

伊藤氏が北朝鮮不審船を
眼の前にしながら逃走を
許せざるを得なかった
と言う経験にも共感しました。

そして、どんなに訓練しても
なにか「薄い」と感じていた
と言う陸上自衛隊特殊作戦群の
人の言葉。

死亡事故寸前の事象の結果、
「『自然への畏敬』が欠けている」
と言うこと。
「人間は自然には絶対勝てない」
と言う認識が特殊部隊員ですら
欠けていたと言うのです。

そして、伊藤氏が退官後に
フィリピンのミンダナオ島で
出逢った海洋民族の若い女性の
ただひたすらに生き抜くための
思想や技術に驚嘆するとともに、
国家元首(天皇)が「命令」することなく
「こいねがう」ことで全国民を動かす
と言うことへの彼女の解釈に
新鮮ですが腑に落ちるものを
感じました。

「エンペラーの支配下にある国」
では無く、
「部族長の監督下にある巨大一部族」
と言う捉え方です。

そして、ある日彼女に
日本が根本的なところで
抱えている問題を突きつけられた
伊藤氏は日本へ帰国することになります。

是非、気になった方は
本を読んでみて下さい。

「国家とはなにか」
「日本とはなにか」
を考えざるを得なくなります。

しかし、この本を読んでいて
強烈に印象に残ったのは、
常識やルールにとらわれない
伊藤氏の現実的かつ効率的な
思考と分析力。

そして、彼が希望者に
施している訓練の内容です。

ます最初に
「料理の仕方」からスタート。

動ける、戦える肉体を作るために
どの様な栄養をどの様にして
摂るべきか、と叩き込み、
そこから「トレーニング」に入る
と言うのです。

これも
「根性論」では無く、
極めて論理的なトレーニング。

そこから様々な技術へと
広がっていくと言うのです。

特殊戦と言う究極の世界に生きてきた人が
私を殺し公の為に命をかける人たちに
私塾で教える最初のことが「料理」。

それくらい、
食生活はすべての根幹である
と言うことです。

興味のない方にはどうでも良い
様な本ばかりかも知れませんが、
改めて食生活や健康の重要性を
認識されてくれる読書経験と
なりました。

健康や不調が気になる方。

もし
ご自身に合う方法を見つけたい、
望む結果を早く出したい、
と言う場合には、
個別面談申込のフォームより
お申込み下さい。

健康に必要な知識を
これから学んでいきながら、
健康に意識の高い人達と
交流をしていきたいと言う方は
オンラインコミュニティ
参加されるのもよいかと思います。

【「ファスティング」「断食」について】

こんにちは!

ヘルスドクター

健康実践支援専門医師

宮崎 光史です。

19歳より28年間

菜食や断食にのめり込み

実践されたと言う、

小西 伸也氏の書籍

「命を削る断食」を

拝読させて頂きました。

ここで言う「断食」は

かなり本格的なモノで

10日以上継続する様な

ことを指しておられます。

2-3日の短期断食についても

触れられていますが。

そして、

高蛋白+脂質+糖質制限(選択)

と言う食事に辿り着かれています。

もちろんこの書籍に

書かれていることが

万人に当てはまる

真実かどうかは

分かりませんが、

少なくとも28年間

菜食と断食を実践された上で

単に「反断食菜食教」に

反対側に単に振り切った

と言う浅はかな内容では無く

冷静な分析をされており、

一読の価値はあるかと

思います。

栄養や生理学を踏まえた

上での考察になりますので、

もしも今後に

間欠的断食や短断食を行う

際にはこの書籍に書かれて

いることを踏まえた上で

実践されることを

おススメ致します。

https://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/B07HPYGDZ7/ref=tmm_pap_title_0?ie=UTF8&qid=1542757083&sr=1-2

【社員ゼロ 会社は「1人」で経営しなさい】

こんにちは!

ヘルスコンサルタント
宮崎 光史です。

今回は書籍紹介です。

橘 玲さんの
「貧乏はお金持ち『雇われない生き方』で格差社会を逆転する」
Poor on Paper, Rich in the Bank
と言う本で「マイクロ法人」と言う
ことは知っていましたが、

今回ご紹介する本
「社員ゼロ 会社は『1人』で経営しなさい」

は、少人数で効率的な経営をしたい経営者
をターゲットに活動されている税理士、
山本 憲明氏のモノです。

目標が100兆円企業、と言う方には
無関係な内容ではありますが、
多くの起業家にとって参考になる
内容かと思いましたので、
シェアさせて頂きたいと思います。

 

これからの人生100年と言われる時代には、
個人が事業主として経営者になる
と言う働き方が必要です。

しかし、
社会の財政規模が成長せず
縮小過程に入る今後は、
今までの様に
事業を拡大しようと言う意識では厳しい
と言うのが山本さんの見解です。

誤解されそうな表現ですが、
もちろん、
「利益や稼ぎを増やす努力をしない」
と言う意味ではありません。

「自分の生活の為」と言う意味では
・無駄な広告費にお金を注ぎ込んだり
・社員を不必要に雇う
ことは固定費を増やすだけであり、
結局は事業を破綻に追い込む
ことが多いと言うのです。

そして自分に出来ないことは
遠慮なく外注して抱え込まない
ことも必要です。

 

その上で
プライベートも含めて
経営的な視点を持って、
・公私混同はせず
・無駄な固定費は無くす
・1人経営に徹する
と言うことの重要性を
説いています。

 

そして、1人経営において
一番大事な絶対条件として
「健康であること」
を挙げ、
・適度な運動をし
・質の良い食事を摂り
・「内なる生活」を大切にしストレスを溜めずに
「自分にベストな体」を保つ
ことを強調されています。

 

また、経営に余裕が出てきたら、
1つのビジネスに執着せず、
どんどん変えていくことも
勧めておられます。

もちろん、
元のビジネスを完全にやめる必要は無く、
徐々に増やしていきながら、
必要に応じて元の業種は縮小したり
すればよいでしょう。

全く関係の無いモノでは無く、
核となる事業に近いモノから
展開していくのが良い、
とも言われています。

 

「一税理士による今後の働き方への見解」
としてとても参考になりました。

 

個人事業主を始めとした
経営者の皆さん

あなたは
「『健康』の重要性」
認識されていますか?

もし不安なことがあれば、
こちらより遠慮なくご相談下さい。

「あなたの健康」
サポートさせて頂きます。

「最少の努力でやせる食事の科学」

こんにちは!

ヘルスコンサルタント、宮崎 光史です。

今回は、栄養科学博士の
オーガスト・ハーゲスハイマーさん
の最新書籍の御紹介です。

今までの誤った「常識」の
過ちを指摘していきながら、
最新の栄養科学の常識を
分かりやすく説明されています。

また、簡単なレシピと
運動の紹介もあり、
この内容を読んで実践すれば、
絶対に成果が出ると思いました。

自分としては、一般の方への
プレゼンテーションの参考に
なりました。

健康になりたい!
体型改善をしたい!
と言う方。

まず運動よりも
食生活の改善を。

それだけでもかなり
体調がよくなり、
体質も改善してきます。

是非、一読されることを
オススメします!

—-
体験セッションの御案内
—-
病気では無いが体調がスッキリしない。
最近、歳のせいか、パフォーマンスが悪い、
疲れやすい、などと感じている方々へ。

体調やパフォーマンスを改善し、
最期まで元気な人生を送れる様に
お手伝いをさせて頂く為の
体験セッションを行っております!

blog内「体験セッション申し込み」を
御確認頂き、フォームよりお申し込み下さい。
 
Facebookメッセージでの問い合わせや
申し込みも受け付けております。
—-

最少の努力でやせる食事の科学

最少の努力でやせる食事の科学

Happy 「菌労感謝の日」ー!

んー、そもそもの日本語にも無い
この記念日、英語で表現が難しい。
素直に後ろにおめでとー!って
付ければ良いのですが、何となく。
 
ちなみに「勤労感謝の日」は
英語では何というか御存知ですか?
正解は無いのですが、
近い概念の祝日は
勤労の日:Labor Day
感謝の日(収穫祭?):Thanksgiving Day
ということで、Labor Thanksgiving Day
では無いか、と言う説を
発見しました。
(参考 気になること 知識の泉: http://afun7.com/archives/6537.html )

続きを読む

「スタンフォード式 最高の睡眠」

前回に睡眠の質問への
回答をさせて頂きましたが、
それで良かったのかな、
と思っていたところ
見つけた書籍が
とても良かったので
御紹介させて頂きます。

 

スタンフォード大学医学部精神科教授
SCNラボ所長 西野 精治先生の著書。

最新の睡眠研究成果を分かりやすく
まとめられており、
今日から取り入れられる
睡眠改善法も提言されています。

まずはエッセンスを知り
実践してみて下さい。
出来れば書籍をお読みになり、
知識を深められれば、
質の高い睡眠を確保する
一助になるかと思いますよ!

続きを読む

ソーシャルメディア大富豪の教え

今回御紹介するのは、
健康情報とは関係ありませんが、
LEAD CONSULTING PTE. LTD.
CEOの小谷川 拳次さんの電子書籍。

 

Facebook上で連載されたものが
2012年に電子書籍化された様です。

 

2009年に起業、挫折しかけるも
海外のネット集客のリソースを
読み返していく中で、SNSの話題が
増えていることに気がつき、
ひとりのソーシャルメディアの成功者へ
連絡を取り、教えを請いにシリコンバレーへ。

 

そこで教わった内容をシェアする形で
物語調で展開していきます。

 

今(2017年)から8年前のことですので、
若干out of dateなところもありますが、
今まさに学びつつあることが纏まっていて
ビックリしました。
 
自分の読書録とどなたかの参考になれば、
と思いシェアさせて頂きます。
 
日々学び実践していることの方向性が
間違っていなかったのかな、と言う確認が
出来たことも大きいです。
 
これからも情報発信、続けていきますので
宜しく御願い致します!
 

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「流水りんこのアーユルヴェーダは凄いぞ〜!」

共感感謝キャンペーン
早速、お申込やお問合せ、
有難う御座います!

明日27日まで受付して
おりますので、御興味
ある方は、Facebookメッセージ
または体験セッション申込
のフォームよりお申込下さい。

先日の誕生日記念イベント
にて、インド伝統医学である
アーユルヴェーダに精通
されている方とお話しする
機会に恵まれました。

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「パクリジナルの技術」

共感感謝キャンペーン。
お問合せ、お申込有難う
御座います。

御興味ある方は、
27日(土)まで受付してます
ので、Facebookメッセージ
あるいは体験セッション申し込み
のフォームよりお申込下さい。

さて、健康とは全く関係ない
書籍の御紹介です。(笑)

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